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……え? 「え」は?

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■ タイトル : ミゼルでの遭遇 - ミディアミルド物語 10 -

■ 要修正箇所 : 99ページ 上段 9行目

■ 種別 : 脱字/ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 「甦」のルビ「よみが」
 ↓
【正】 「甦」のルビ「よみがえ」


■ 備考
 たまに、この種のミスを犯すのだが……ルビを振る際に何故か「え」を削ってしまっていた模様。気持ちとしては脱字ながら、ルビ誤りでもあるので、双方に属するミスとする。

その送り方だと「すぎる」としか読まない。

  • 投稿日時:

■ タイトル : 将軍と呼ばれる迄に - ミディアミルド物語外伝集 4 -

■ 要修正箇所 : 146ページ 上段 24行目(左から2行目)

■ 種別 : 送り仮名誤り/ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 胸を過ぎる。/「過」のルビ「よ」
 ↓
【正】 胸を過る。/「過」のルビ「よぎ」


■ 備考
 私のATOKでは、「よぎる」と打つと何故か「過ぎる」が変換候補として出てくる(因みに、正しい「過る」の方は、自分で単語登録しておかなければ出てこない)。その都度に修正している筈なのだが、此処では何をボケていたのか、修正し忘れた上に御丁寧にルビまで振って通してしまった模様(嘆)。……この間違い、絶対、何処か他にも潜んでると思う……

「け」がない

  • 投稿日時:

■ タイトル : ムグロールの赤狼 - ミディアミルド物語 4 -

■ 要修正箇所 : 118ページ 下段 11行目

■ 種別 : 脱字/ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 「惚気」のルビ「のろ」
 ↓
【正】 「惚気」のルビ「のろけ」


■ 備考
 ルビを振る際に勢い余って「け」を削ってしまっていたことに気付けなかったものと推測。なので、心情的には脱字。ただ、ルビ誤りでもあるので、双方に属するミスとした。

黄玉と琥珀

  • 投稿日時:

■ タイトル : 将軍と呼ばれる迄に - ミディアミルド物語外伝集 4 -

■ 要修正箇所 : 47ページ 下段 16行目(左から10行目)

■ 種別 : ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 「琥珀色」のルビ「トパーズ」
 ↓
【正】 「琥珀色」のルビ「アンバー」


■ 備考
 琥珀はアンバー、トパーズなら黄玉だろ……そりゃアンバーもトパーズも黄色系統と言えば言えるけど、濃さが違う(汗)。

つきたち(3)

  • 投稿日時:

◎ 改訂第五版で修正済み

■ タイトル : ナブ・ナブオーヴァ - ミディアミルド物語 1 -

■ 要修正箇所 : 104ページ 上段 2行目

■ 種別 : ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 「朔」のルビ「さく」
 ↓
【正】 「朔」のルビ「つきたち」


■ 備考
 同じく、執筆初期の揺らぎ。本伝1巻までは、この読ませ方が残っていた。

つきたち(2)

  • 投稿日時:

■ タイトル : 最後の一年、最初の一日 - ミディアミルド物語外伝集 2 -

■ 要修正箇所 : 157ページ 下段 13行目(左から13行目)

■ 種別 : ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 「朔」のルビ「さく」
 ↓
【正】 「朔」のルビ「つきたち」


■ 備考
 同じく、執筆初期の揺らぎ。

つきたち(1)

  • 投稿日時:

■ タイトル : 最後の一年、最初の一日 - ミディアミルド物語外伝集 2 -

■ 要修正箇所 : 55ページ 上段 6行目(本文1行目)

■ 種別 : ルビ誤り

■ 修正内容

【誤】 「朔」のルビ「さく」
 ↓
【正】 「朔」のルビ「つきたち」


■ 備考
 誤りと言うよりは、執筆初期の揺らぎ。現在は「朔」を「つきたち」、「晦」を「つごもり」で固定しているが、この外伝集に収録している各作品の執筆当時は、「朔」を「さく」、「晦」を「かい」と読ませることがあった。……が、今は全て訓読み(しかも「朔」の方はイ音便化させない読ませ方)で統一しているので、再版の機会があれば修正する予定。