タグ「ルビ洩れ」が付けられているもの

邏:見廻ること

  • 投稿日時:

■ タイトル : 祝婚 - ミディアミルド物語 9 -

■ 要修正箇所 : 44ページ 上段 13行目

■ 種別 : ルビ洩れ

■ 修正内容

【誤】 「警邏」のルビ脱落
 ↓
【正】 「警邏」のルビ「けいら」


■ 備考
 「警邏」は、自身の中で〝章初出ルビを振る〟と位置付けられている単語なのだが、章初出どころか巻初出なのにルビ振りが抜けていた(嘆)。

「かれ」じゃなくて、「か」

  • 投稿日時:

■ タイトル : ムグロールの赤狼 - ミディアミルド物語 4 -

■ 要修正箇所 : 78ページ 下段 24行目(左から2行目)

■ 種別 : ルビ洩れ

■ 修正内容

【誤】 (「彼の」の「彼」にルビの振り忘れ)
 ↓
【正】 (「彼の」の「彼」にルビ) か


■ 備考
 「彼の」はルビなしだと、まずは「かれの」と読まれてしまうことが明らかなので、章の中に何度出てこようとも必ずルビを振るようにしている。でも、たまに振り忘れる……。

余計なお世話かもしれないけど

  • 投稿日時:

■ タイトル : 将軍と呼ばれる迄に - ミディアミルド物語外伝集 4 -

■ 要修正箇所 : 155ページ 上段 23行目(左から3行目)

■ 種別 : ルビ洩れ

■ 修正内容

【誤】 (「妹君」の「君」に章初出ルビの振り忘れ)
 ↓
【正】 (「妹君」の「君」に章初出ルビ) ぎみ


■ 備考
 大きなお世話かもしれないとは思うが、読み方が複数ありそうな漢字、或いは変な風に読まれたくない漢字が出てくると、見た目簡単なものでもルビを振るようにしている。章初出時だけの場合もあるし、何度だろうが振り倒す場合もある。
 此処は、罷り間違って「いもうとくん」などと読まれたら堪らないので、出てくる都度にルビを振るべき場所であった。況して、後出の「妹君」にはきちんとルビを振っているのに、初出のこちらには振ってないというのは……(嘆)。
 ルビを振る時には、その前に同じ語の章初出がないかどうか検索を掛けるんだけど、時々引っ掛け損なうんだよなあ(苦笑)。